桐下駄・桐工芸品・桐タンス・桐原木の伐採・製材・桐板販売等 専門店のホームページです
桐職人の技
「茨城県桐下駄連合会」代表 猪ノ原昭廣
2009年7月15日 最新版
・・・茨城県郷土工芸品指定第16号・・・
※(社)茨城県観光物産協会々員
※ 茨城匠会会長代行
※ 茨城県桐下駄連合会 会長
※ 筑西市関城物産協会 副会長
※ 筑西市関城桐下駄組合 会長
※ 異業種交流「大友会」 副会長
緊急速報!!!

当工房がTV出演します 時7月27日(月)pm8時〜1時間
番組「和風総本家」12ch(地デジ 7ch)
桐下駄を造る工程が良く御覧になれます。
・・・関東で優一の桐原木伐採から花緒スゲ仕上げまでの100%生産メーカーです・・・
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桐乃華工房の三代目 猪ノ原武史です 宜しくお願いいたします |
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| 高級柾下駄の桐材の玉切り (猪ノ原桐材木工所 資材置き場にて)) |
これだけ太い桐樹は希少価値 高級桐タンスにも使用される良質丸太です |
日本初!・・・最高級「ラタンの拭きウルシ仕上げ右近下駄」
(カーソルを付けて見て下さい)
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この作品は、3年前から試行錯誤してやっと 完成致しました、日本初のラタン下駄です
ボランティア活動 工場見学・体験学習風景・・・!
郷土工芸品の桐下駄の説明を受ける○○養護学校の皆さん
桐乃華企画by猪ノ原桐材
桐のトータルプランナー
伝統桐工芸品・桐下駄・桐箪笥のホームペジです
茨城県郷土工芸品とは・・・昭和62年12月25に制定した「茨城県郷土工芸品指定要領」に元づき知事がしていするもので、下記の
@〜B要件を備えるもので、かつC又はDの要件を満たすことが必要です
@主として日常生活の用に供されるもの。日常生活で使用するものを意味し、半製品・原材料や商売用道具
美術品等は対象外となる。
A製造工程の主要部分が手工業的であること。この場合、製品の持味に影響をあたえる生産工程の中心に
なる部分が熟練を要する手工業であることをいう。
B一定の期間、県内において製造されているもので、将来にわたり製造の継続が見込まれること。
一定の期間とは5年間以上の継続を意味する。
C伝統的な技術又は技法に基づき、かつ伝統的に使用されてきた原材料が主たる原材料として用いられ
製造されるものであること。伝統的とは、本県が必ずしも発祥地である必要はないが、既ね100年以上の
歴史をもつこととし、主たる原材料とは工芸品の品質・持味を維持するために必要不可欠なものをいう。
D郷土の風土、くらし及び資源等を題材又は素材とし、優れた技術又は技法により製造され、品格をそなえた
もの。100年以上の歴史は有しないが、伝統的な技術・技法に準じて手工業により製造されるもので
郷土色豊かなものをいう。
茨城県 郷土工芸品技術伝承後継者
三代目 猪ノ原武史
{業界最年少の桐下駄職人です(当社調べ2005年現在)頑張ります}
桐樹アラカルト
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商品、材料(桐カット材等)の卸売り致します。
詳しくは、TEL&FAX
又はメールにてお問い合わせ下さい。
〒308−0122
茨城県筑西市関本上345
TEL&FAX 0296−37−6108
URL http://www.kirinohana.com/
履物に関する質問、疑問、判る範囲でお答えします。また、特別注文、等のお問い合わせは
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hp製作でお世話になりました地元のweb会社です
筑西市の情報が良くわかります