桐下駄・桐工芸品・桐タンス・桐原木の伐採・製材・桐板販売等 専門店のホームページです
桐職人の技
「茨城県桐下駄連合会」代表 猪ノ原昭廣
2012年3月26日 最新版
・・・茨城県郷土工芸品指定第16号・・・
※(社)茨城県観光物産協会々員
※ 茨城クラフト「匠」会長
※ 茨城県桐下駄連合会 会長
※ 筑西市関城物産協会 副会長
※ 筑西市関城桐下駄組合 会長
※ 異業種交流「大友会」 副会長
当工房が最近取材を受けました、広報誌各種の
ご紹介です。
左側写真-茨城県広報誌「ひばり」掲載記事/右側写真-筑西市2010年度版
要覧掲載記事
桐下駄を造る工程が良く御覧になれます。
イベント情報 最新版
ロールオーバー カーソルタッチ

2011/12/29〜2012/1/10まで池袋東武百貨店「全国職人展」出展・・・
多くの方々に作品披露致しました、デザインクロスは注目の的でした・・・!
・・・関東で優一の桐原木伐採から花緒スゲ仕上げまでの100%生産メーカーです・・・
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桐乃華工房の三代目 猪ノ原武史です 宜しくお願いいたします |
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| 高級柾下駄の桐材の玉切り (猪ノ原桐材木工所 資材置き場にて)) |
これだけ太い桐樹は希少価値 高級桐タンスにも使用される良質丸太です |
日本初!・・・最高級「舟形横波柄鎌倉彫の天芭蕉布張り分け」
真壁ひな祭りで「デビィ婦人へプレゼント」いたしました。
(カーソルを付けて見て下さい)
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この作品は、3年前から試行錯誤してやっと 完成致しました、日本初の芭蕉布ライン桐駄です
桐乃華企画by猪ノ原桐材
桐のトータルプランナー
伝統桐工芸品・桐下駄・桐箪笥のホームペジです
茨城県郷土工芸品とは・・・昭和62年12月25に制定した「茨城県郷土工芸品指定要領」に元づき知事がしていするもので、下記の
@〜B要件を備えるもので、かつC又はDの要件を満たすことが必要です
@主として日常生活の用に供されるもの。日常生活で使用するものを意味し、半製品・原材料や商売用道具
美術品等は対象外となる。
A製造工程の主要部分が手工業的であること。この場合、製品の持味に影響をあたえる生産工程の中心に
なる部分が熟練を要する手工業であることをいう。
B一定の期間、県内において製造されているもので、将来にわたり製造の継続が見込まれること。
一定の期間とは5年間以上の継続を意味する。
C伝統的な技術又は技法に基づき、かつ伝統的に使用されてきた原材料が主たる原材料として用いられ
製造されるものであること。伝統的とは、本県が必ずしも発祥地である必要はないが、既ね100年以上の
歴史をもつこととし、主たる原材料とは工芸品の品質・持味を維持するために必要不可欠なものをいう。
D郷土の風土、くらし及び資源等を題材又は素材とし、優れた技術又は技法により製造され、品格をそなえた
もの。100年以上の歴史は有しないが、伝統的な技術・技法に準じて手工業により製造されるもので
郷土色豊かなものをいう。
茨城県 郷土工芸品技術伝承後継者
三代目 猪ノ原武史
{業界最年少の桐下駄職人です(当社調べ2005年現在)頑張ります}
桐樹アラカルト
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関連業者の皆様へ・・・!!
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履き物業界・呉服業界・工芸品業界・日曜雑貨業界・観光土産業界・他〜
商品、材料(桐カット材等)の卸売り致します。
詳しくは、TEL&FAX
又はメールにてお問い合わせ下さい。
〒308−0122
茨城県筑西市関本上345
TEL&FAX 0296−37−6108
URL http://www.kirinohana.com/
履物に関する質問、疑問、判る範囲でお答えします。また、特別注文、等のお問い合わせは
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hp製作でお世話になりました地元のweb会社です
筑西市の情報が良くわかります